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教員推薦図書コーナー
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先生方の専門分野を興味深く垣間見ることのできる本を |
■2014年 7、8月 |
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「子どものためのフランス料理の本」 | |
しかし、この言葉が生まれたのは意外に古く、明治時代に遡ります。 「体育知育才育は即ち食育なり」、明治の医師石塚左玄の言葉が残されています。 農作物など、そして料理を作り、それを食するという行為は、大げさに聞こえますが、人が生きていく上で一番大事なことだと言っているのです。 「料理を通して素材を知り、美味しいものを食べ、会話が増える。家族の絆が深まる。 そして人間としての基礎が家庭で育まれる・・・。」 こんな難しいことを言っているより、先ずはみんなで料理を作って、ワイワイ、ガヤガヤ 楽しんでみませんか? |
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・ちびっこシェフのフランス料理 初版本 ・ちびっこシェフのフランス料理 はじめての料理編 長女の小学校入学を記念して主人と作った料理絵本。 ・ちびっこシェフのフランス料理 おかし編 同じく二女の小学校入学を記念して。
春、夏、秋、冬のおもてなし料理、パーティー料理。 ・la patisserie est un jeu d’enfants ミッシェル・オリビエ著 お菓子の本 シュークリーム、ガトーショコラ、 マカロンなど。
ミッシェル・オリビエ著 お料理の本 クロックムッシュ、キッシュロレーヌ、チキンの赤ワイン煮など。
ミッシェル・オリビエ著 オードブルの本 アスパラガスのグラタン、タンポポのサラダ、ラタトゥイユなど。
楽しいサンドイッチの本
ユーモラスなピッツアの本
子どもはお料理が大好き 西洋ネギのポタージュ、小牛のカツレツ、バナナのキャラメリゼなど。
食いしんぼうの1年 祝日、記念日、キリスト教にちなんだお菓子。 |
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